<< ロゴばっかで芸がないね、とか自分で言っちゃう。 | main | 今流行りのあれ。 >>

スポンサーサイト

  • 2011.08.18 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


ピロ式も広まれッ!

 
457ななしのよっしん :2010/03/06(土) 14:19:53 ID: Fglmy68Utt
>>456
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a69ea4feda
↑以前、美希がやってたような置き方では参式に移行できないので、
↓二手三色の場合は究極連鎖と同じ土台を作ると参式に移行しやすい。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a69efa4eda

ここから三色が狙いやすいのはいずれも黄色が来た場合。
黄黄 http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a63da5efa3deda
黄緑 http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a63dea4efa4eda
黄緑+黄○ http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a63dha3e2fa3deda
 http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a63dba4efa4eda
 http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a57fa5da5efa4eda

+黄○ http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a58ba5fa4efa4eda

二色土台のときは以下のような置き方が存在する。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a57fa5da4e2a4dea2
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a44eda10ea5fa5e2a4dea2
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a44bda10ea5fa5e2a4dea2
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a39fa5da10ea5fa5e2a4dea2

もっと語ろうとすると一本の動画が作れるので自重
458ななしのよっしん :2010/03/07(日) 03:22:21 ID: PzSb1M1OWo
>>457
ありがとう、色々参考になった。
もう少し参式に移行するパターンを増やして練習してみるわ。
しかし、2手目の時点でネクスト含めて黄が1つしか無くても参式に行くのかw
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a58ba5fa4efa4eda
黄が来ないと手が止まるから不安定な気が・・・

この時点でネクストにまだ黄が無かったら流石にこう置く?
それとも参式を敢行?
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a57fa5ba5efa4eda
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a63bfa4efa4eda
 ※後者ネクストにあり

「3〜6列目の範囲内に大きな段差があると構築難度が上がる」
というデスタワーの性質も考慮に含めると、どうしても参式縛りが強いとは思えないんだよね。
通常型に比べて確に3列目の活用可能性が落ちるわけだし。
461ななしのよっしん :2010/03/07(日) 18:06:49 ID: Fglmy68Utt
>>458
もちろん、NEXTを見て臨機応変に手を変えるのが一番だと思います。
形だけなら2/3くらいの確率で作ることが出来ますが、
参式縛りはあくまで練習ですることであって、無をしてまでやることではないです。

従来式は形がある程度決まっているので思考時間の削減になりますが、
慣れてくると見えてくる形がどんどん増えてくると思います。
参式デスタワーは選択肢を増やす手段なので最初は難しいかもしれません。

3列目の活用可能性についてですが、むしろ重要になってくると思います。
まずは下図をご覧ください、わざと3列目をあけています。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a39ea5ba5bea4fba4dba3e2f2a2ded2

3列目を活用することによって、殆どのツモを無駄なく配分出来るという点に注目。
従来式は縦に伸ばす連鎖なので、伸びたよが壁になりやすいのです。
大きな段差があると構築難度があがるというのもこれに起因します。

http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a62bdea3e2fa3beda
このような図で黄色の両方を生かそうとした場合、
どちらも4連結までしか伸ばすことが出来ず、残りの2色を伸ばすことを強いられます。
この図が窮屈なのは、3列目のが壁になって呼吸点が上にしか無いためです。

一方で参式デスタワーは横に伸ばす連鎖なので、この壁がなくなります。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a57fa4fdea3e2fa3deda
壁が無くなった分、呼吸点が3方向にあるので上に蓋をしても窮屈になりにくいという利点があります。
これを利用して上にどんどん先置きし、落差を利用することで効率をあげることが出来ます。
ただし色が分散してる配よには有効ですが、色が連続して来る配よでは従来式の方が有利でしょう。
462ななしのよっしん :2010/03/07(日) 18:08:34 ID: Fglmy68Utt
ここで、先程の図をもう一度ご覧ください。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a39ea5ba5bea4fba4dba3e2f2a2ded2

一見、4色デスタワー完成を待つだけに見えるかもしれませんが、
下図のように3色(6-6-6)致死の可能性を残しています。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a39ea5ba4b2ea3f2b2a2fdbfa2e2f2d3ed2

色の配分が平均的に来た場合、4色致死するためには 8-8-8-8 の16手、
3色致死にするには 6-6-6-6 の12手で、4色よりも速くなります。
3色デスタワー可能性を残すことが平均完成手数を速めることが出来るので無視はできません。

また4色発火の場合、発火色と同じ色のよが最後に完成することが多々あると思います。
そのような場合、発火色をゴミにしてしまった分だけ発火が遅れてしまい、
一手のゴミが数手分の損失になります。
とりあえず上に乗せておけば後で回収できますが、それが蓋になって他の色が苦しくなっては困るので、参式デスタワーの利点がここでも生きます。

参式デスタワーが発火で有利な点がもうひとつあります。
http://1st.geocities.jp/mattulwan/puyo_simulator/?a39ea5ea5bea3bfea3fdb2a2e2f2ad2edf
上図はあと1手伸ばせば致死になる参式デスタワーです。
を伸ばそうとすれば、次の発火色がしばらく来ない可能性もありますが、
このような図では、黄・赤・緑 のいずれも威の底上げをすることが出来ます。
従来式では発火時に下段か上段の色しか増やせず、2段目ののような増やし方は出来ません。


以上の利点は参式デスタワーに限ったことではないものもあります。
参式デスタワーの考え方を理解すると、デスタワー全体の強化になると思います。
まだまだ語りりないですが流石に長いのでこれまでに。




-----ぷよm@sの大百科より転載-----
参式っていいよっ

スポンサーサイト

  • 2011.08.18 Thursday
  • -
  • 23:39
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

コメント
詳しくはMOTさんのブログへw
  • 2010/03/11 1:10 AM
コメントする









calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM